魔の力カテゴリ編成ミッション攻略
攻略のポイント
一番手は、リバチェンアル悟を配置しましょう。また、二番手には、アルティメット孫悟飯、若しくは、ビーストを配置します。
速属性の敵キャラクターは、ターン経過ごとにATK/DEF100%上昇する(最大400%) のギミックを保持しているため、優先的に攻撃し、撃破していきましょう。その次は、毎ターンHP20%分のダメージを与えてくる知属性の敵キャラクターを撃破し、最後に、体属性の敵キャラクターを撃破するように、攻撃対象のターゲットを変更していきましょう。
アクティブスキルは、速属性の敵キャラクターを撃破してから使用するようにしましょう。
また、リバチェンアル飯は、ガンマ側にリバーシブルチェンジしてから、アクティブスキルを発動し、リバチェンガンマ2号も、ピッコロ側にリバーシブルチェンジしてから、アクティブスキルを発動しましょう。
サポートアイテムは、一ターン目から使用して行きましょう。
攻略チーム

リーダーは、「劇場版HERO」または「混血サイヤ人」 カテゴリの 気力+3、HP200%UP、ATKとDEF170%UPのリーダースキルを保持した【正義の共闘】アルティメット孫悟飯+ガンマ1号としました。DEF 250%UP。全ての攻撃をガード。ダメージ軽減率 10%UP。登場から5ターンの間、ダメージ軽減率 58%UP。自身の他に攻撃参加中の 「超HERO」カテゴリの味方がいるとき、DEF 250%UP。敵の必殺技を受けるとき、DEF 58%UP、ダメージ軽減率 10%UPのパッシブスキルを保持しており、壁キャラを兼ねることができます。
- 【正義の結託】ガンマ2号+ピッコロ(潜在能力解放)
- 以下のパッシブスキルを保持しており、壁キャラを務めることができます。
- 超高確率で敵の攻撃を回避。
- 攻撃するたび、回避率 3%UP(最大15%)。
- 以下のパッシブスキルを保持しており、壁キャラを務めることができます。
- 【一撃必殺の凄光】孫悟飯(ビースト)
- 以下のパッシブスキルを保持しており、壁キャラを務めることができます。
- DEF 350%UP。
- ダメージ軽減率 58%UP。
- 全ての攻撃をガード。
- 気力メーター18以上で攻撃時、DEF 350%UP。
- 以下のパッシブスキルを保持しており、壁キャラを務めることができます。
- 【覚醒するスーパーヒーロー】アルティメット孫悟飯
- 以下のパッシブスキルを保持しており、アタッカーを務めることができます。
- 自身の登場時、チームに自身の他に 「親子の絆」カテゴリの味方がいるとき 登場時演出が発動し、ATK 200%UP。
- ATK 200%UP。
- 必殺技を発動するたび、ATK 100%UP(最大200%)。
- 気力メーター20以上で攻撃時、必殺技が追加発動。
- 気力メーター20以上で攻撃時、全属性に効果抜群で攻撃。
- 気力メーター24で攻撃時、ATK 100%UP。
- 気力メーター24で攻撃時、必ず会心が発動。
- 以下のパッシブスキルを保持しており、アタッカーを務めることができます。
- 【爆発する潜在能力】ピッコロ(潜在能力解放)
- 以下のパッシブスキルを保持しており、壁キャラを務めることができます。
- 自身の登場時、チームに自身の他に 「師弟の絆」カテゴリの味方がいるとき 登場時演出が発動し、一度だけ、1ターンの間、ダメージ軽減率 30%UP。
- 自身の登場時、チームに自身の他に 「師弟の絆」カテゴリの味方がいるとき 登場時演出が発動し、一度だけ、DEF 200%UP。
- 自身の登場時、チームに自身の他に 「師弟の絆」カテゴリの味方がいるとき 登場時演出が発動し、一度だけ、全ての攻撃をガード。
- DEF 200%UP。
- ダメージ軽減率 40%UP。
- 攻撃を受けるたび、DEF 50%UP(最大200%)。
- 1番目にいるとき、攻撃するまでDEF 100%UP。
- 以下のパッシブスキルを保持しており、壁キャラを務めることができます。
- 【闘志満杯の新世代】超サイヤ人孫悟飯(青年期) +超サイヤ人トランクス(幼年期)&超サイヤ人孫悟天(幼年期)
- 以下のパッシブスキルを保持しており、壁キャラを務めることができます。
- DEF 200%UP。
- 攻撃を受けるとき、DEF 250%UP。
- 登場から1ターンの間、ダメージ軽減率 40%UP。
- 取得虹気玉1個以上で、DEF 200%UP。
- 取得虹気玉1個以上で、ダメージ軽減率 38%UP。
- 取得知気玉12個以上、 または取得虹気玉5個で、一度だけ、DEF 258%UP。
- 取得知気玉12個以上、 または取得虹気玉5個で、ダメージ軽減率 20%UP。
- 以下のパッシブスキルを保持しており、壁キャラを務めることができます。
